玉ねぎひとかけらの辛味 2nd Edition

トマトひとかけらの酸味の開発ブログ。

テストに出ることと出ないこと

ねぎまぴらふです。

 

学生時代にやる勉強ってとてもつまらないし嫌だったのに、大人になってからのはなぜかそれなりに楽しい。不思議なものです。自主性の有無の違いでしょうか?

 

フィクションの先生キャラによくあるセリフに、「ここ、テストに出まーす」というのがありますが、

 

試験では範囲内だからといっても、問題に出ることと出ないことがあります。

 

漢字検定」を級別に攻略する、とある教本によると、覚えても、試験でほとんど見かけない漢字や読みというものがあるのだそうです。

 

そんな字より、試験で何度も問われている字や語を見極め、それを確実にするのが得策だと。

 

まあ、範囲内のあらゆることの重要性がすべて平等、ってわけはないでしょうから、どうしてもそういう風になるのですが。

 

 

 

趣味のことは…

 

あの頃の、リーダーシップ系の旧友のイチオシだった、ディスガイアの初期のゲームをやっています。

 

なかなか面白いですけど、キャラクターがどんどん強くなっていくっていうのを楽しめる方にでないと、勧めにくいですね。

 

私は、一部のネトゲRPGみたいに課金しなくても、キャラが大量に増やせるっていうのは夢のようにすら思いましたけど。

 

ストーリーの進行に時間はかかります。メンバーが揃っていない序盤は、新メンバーができるたびにクリア済みの面をやり直しです。

 

かわいいキャラのためなら育成も頑張れる人じゃないと、2章(第二話)も越せずに投げそう。

 

 

 

今回は更新や伺かとは関係ない話でしたが、こういう話をここで出していくのはどうなのだろう…

 

学校の宿題でつけてこいって言われる日記が、学校であったことや勉強に関する話だけじゃなくてもいいように、ブログなんだから少しは番外編みたいな話もいいのかな、と思います。